ハイパーボラード(耐衝撃性車止めポール)
2023/05/31 更新新規性
・支柱内部を空洞から細いパイプのユニットを内蔵することに変えた。
・先端が絞られた杭基礎を使用した。
・先端が絞られた杭基礎を使用した。
期待される効果
・細いパイプのユニットを内蔵することにより、車両の衝撃を吸収でき、歩行者の安全および乗員の衝撃も柔らげるため、安全性の向上が図れる。
・先端が絞られた杭基礎を使用したことにより、打ち込み時、土を外側に押し出しグリップ力が強化されるため、周辺の転圧が不要。また、養生期間も不要な為、工程の短縮が図れる。
・先端が絞られた杭基礎を使用したことにより、打ち込み時、土を外側に押し出しグリップ力が強化されるため、周辺の転圧が不要。また、養生期間も不要な為、工程の短縮が図れる。
適用条件
① 自然条件
・特になし
② 現場条件
・作業スペース1.5m×3m
③ 技術提供可能地域
・技術提供地域については制限なし
④ 関係法令等
・特になし
・特になし
② 現場条件
・作業スペース1.5m×3m
③ 技術提供可能地域
・技術提供地域については制限なし
④ 関係法令等
・特になし
施工事例・施工実績
施工手順
会社情報
- 会社名
- 帝金(株) 東京支店
- TEL
- 03-3437-0306
- 企業情報
- 公式サイト
