建設資材・工法選定に関わる人のための建設資材・工法情報比較サイト
ストリップを奇数本(3、5、7本)取り付ける壁面材を導入し、従来に比べ省力化・省資材化を実現。高強度ストリップと幅広ストリップの2種類を使い分け、応力の無駄を省く最適配置を提案。奇数本付き壁面材は先行して世界各国で使用されており、信頼性は実証済。また部材の安全性も実物大の土槽実験により確認済。
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国内外を問わず、多くの施工実績がある補強土壁。コンクリートスキンとストリップを主な部材構成とし...
U&Lコン、Lシェルフは切土用の擁壁で、比較的安定している地山をカットして擁壁工事を経済的・安...
逆L型形状のため、用地幅並びに掘削量が最小限で済む。天端勾配可変(0~10%)で、法面形状や道...
宅地造成等規制法施行令第14条の規定に基づいた、国土交通大臣認定製品。宅地造成工事規制区域内で...
歩道設置工事や道路拡幅工事に使用されるL形擁壁。道路土工「擁壁工指針」(日本道路協会)に基づい...
養生時間や積み手間の必要がないので施工の省力化と施工期間の短縮が図れる。
道路土工-擁壁工指針に準じ規格化されたL型擁壁。
車道用擁壁
大地震(水平震度kh=0.25)に対応した、国土交通大臣認定擁壁。
根入れブロックを兼用した基礎ブロック
積み上げと同時に道路拡幅が可能なブロック。大型ブロック製品に張出部を設け、各種ブロックの組合せ...
土質、上載荷重、背面土の断面により、必要な控え長さ(B寸法)を別途設計。
L型擁壁とガードレール基礎を一体化することで道路幅員を有効に確保でき、コスト削減と工期短縮を実現。
控え幅を500~5000まで自由に変更することが出来るため、安定幅を無駄なく選択でき、背面を裏...
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